脳トレ替え歌
読売新聞の『ぷらざ』というコーナーに
『娘の替え歌で脳トレ』と言う投書が載っていた。
小学5年生の娘さんが学校で聞いてきた替え歌を簡単に歌っているのをみて感心しつつ自分でやってみると、なかなかできなくて退化しつつある脳の良い刺激になりそうだ。
と、こんな感じの内容でした。
なるほど。私にも出来るかなぁ?
と思い丁度誰も居なかったので、歌ってみることにした。
歌は『ぶんぶんぶん』
ぶんぶんぶん はちが とぶ
お池の まわりに
野ばらが さいたよ
ぶんぶんぶん はちが とぶ
この歌詞の間に『る』を入れて歌えばいいらしい。
(決まりが書いてなかったので合ってるかは定かではないですが)
ぶるんぶるんぶるん はるちるがる とるぶる
おるいるけるのる まるわるりるにる
野るばるらるがる さるいるたるよる
ぶるんぶるんぶるん はるちるがる とるぶる
これを見ないで歌わないといけない。
見ても口が回らないんだけど。(^_^;)
困った。
それで思い出したんですが私の高校時代の友達に
暗号だと言ってとっても変った話方をする子がいました。
「こぼとぼばばのぼあばとぼにび ぜべんばぶぶ
ばばびびぶぶべべぼぼ をぼいびれべてべしゃばれべるぶ。」
わかりましたか?( ̄ー ̄)ニヤリ
言葉の後に全部 『ばびぶべぼ』 を入れてしゃべる。
と言ったんです。
母音が『あ』なら『ば』を入れます。
本当に流暢にスラスラしゃべってました。
その子なら簡単にぶんぶんぶんを歌えるかなぁ?
ってやっぱり寄る年波には勝てないか?(^_^;)
これを『ぶんぶんぶん』にすると・・・・
ぶばんぶばんぶばん はばびちがが とぼぶぶ
以下省略
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